株式会社タウンアート パブリックアートのトータルプロデュース。企画、運営、施工、メンテナンス。


公立昭和病院
第4回最終回 ワークショップ「植物標本をつくる」

 


古川南中学校
卒業制ワークショップ「今、大切なもの」

 


レクチャーシリーズ
vol.3 「“プレイスメイキング”街への創造的アプローチ」

 


西脇市立西脇病院
ワークショップ 「花ふうせん」

 


レクチャーシリーズ
vol.2「芸術の創造性が都市に与える活力」

 


公立昭和病院
第3回ワークショップ「植物標本をつくる」

 


きぼーる
ワークショップ「30秒シアターカフェ」

 


名古屋第一赤十字病院
ワークショップ「“夢の小屋”をみんなでつくろう!」

 


公立昭和病院
第2回ワークショップ「薬草図鑑をつくる」

 


レクチャーシリーズ
vol.1「オランダの景観デザインと文化政策」

 


きぼーる
ワークショップ「30秒ムービーメッセージをつくろう」

 


公立昭和病院
第1回ワークショップ「植物をアートにしてみる」

 


古川南中学校
コミュニケーションベンチプロジェクト

 


八鹿病院
ガラス絵のワークショップ

 

   
八千代医療センター
小児の環境計画

 


畿央大学
藤本由紀夫ワークショップ

 


高知医療センター
アートツアー&レクチャー

 


沖縄高等専門学校
SORAIRO PROJECT

 


大野田小学校
ベッチー・アルウィン
発明品ワークショップ

 


神奈川県立こども医療センター レクチャーシリーズ

 


都市美術で夕食を
車窓から眺める窓明かりのデザイン展

 


ART BENCH‐ING    アート・ベンチング

 

October 23, 2009
公立昭和病院
第4回最終回 ワークショップ「植物標本をつくる」 (東京)
病院内に設置するアート作品を、アーティストとともに地域住民や病院利用者の方々に制作プロセスに参加していただく連続ワークショップの最終回。 ようやくお天気に恵まれ秋の植物観察会及び標本づくりを行いました。
年内にはワークショップで制作した作品(約10点)を病院内(南館1階)にて、展示する予定です。 そして、2010年3月には、これまで植物園で採集した植物をつかって、作家笠原由起子さんが、パーマネントアートとして、レリーフにして、設置します。
また、この場をかりて、お知らせ致します。これまで参加してくださった皆様、ありがとうございました。


September〜October, 2009
古川南中学校 卒業制作ワークショップ
「今、大切なもの」(宮城)
古川南中学校を舞台に、義務教育最後の時間を過ごす3年生を対象に、 コラージュ作品を作り続けているアーティスト:西谷拓磨氏を講師に迎え、卒業制作ワークショップとして「記憶の箱」を制作しました。
テーマは「今大切なもの」。中学生の感性で、各自が自分自身の今の記憶や今大切なものを自由に表現、作品化。 「絵はうまい人が描くものだと思っていたけれど、コラージュなら勇気が出せた」「美術には無関心だったけれど、こんなに楽しいものだったなんて!」と 様々な感想がありました。


June 29, 2009
タウンアート主催レクチャーシリーズ
vol.3 ラウンドテーブル『“プレイスメイキング”街への創造的アプローチ』 (東京)
レクチャーシリーズ第3弾では、アメリカのフィラデルフィアのNPO活動団体である、 フェアマウント公園芸術協会のエグゼクティブ・ディレクターを務めるペニー・バルキン・バック女史をお招きしました。
パブリックアートに機能性を組み入れた先駆的なプログラムや、アートとコミュニティを創造的に関係づける試みを取り入れるフィラデルフィアの事例を中心に、 まちづくりへ創造的なアプローチを試みるアメリカのパブリックアートのお話をしていただきました。


August 25, 2008
西脇市立西脇病院
ワークショップ 「花ふうせん」 (兵庫)
アーティスト磯崎道佳さんによるワークショップ「花ふうせん」を院内にて行いました。
こどもたちや患者さんがカラービニールに描いた思い思いの花をビニール袋にはりつけ、オリジナルの風船を制作。 当日描いてもらった花の絵は、後日アートワークのデザイン素材として利用され、病院新棟の廊下の壁面作品となっています。


November 17. 2008
タウンアート主催レクチャーシリーズ
vol.2 ラウンドテーブル「芸術の創造性が都市に与える活力 -オーストラリアにおけるアート政策の実践-」(東京)
レクチャーシリーズ第2弾は、アデレードとブリスベンに拠点を置き、 アーバンアートのコンサルタント事務所を運営するリチャード・ブレックノック氏をお招きしました。
古来からの原住民文化と新興都市、多様な気候が交錯するオーストラリアにおけるパブリックアート政策について、 各都市の事例をもとに興味深いお話をしていただきました。


October 24, 2008
公立昭和病院
第3回ワークショップ「植物標本をつくる」(東京)
病院内に設置するアート作品を、アーティストとともに地域住民や病院利用者の方々に 制作プロセスに参加していただく連続ワークショップをひらきました。
第3回は、前回と同じく都立薬用植物園にて鳥居恒夫さんのお話を聞きながら、秋の薬草を中心に植物について学んだ後、 アーティストの笠原由起子さんと共に、実際に植物を見て、手に取り、香りを確かめながら、標本用のボックスに 収め自分だけの標本をつくりました。
出来上がった作品は院内に展示されました。


September 21, 24. 2008
きぼーる「30秒シアターカフェ」(千葉)
複合ビルきぼーるに期間限定のカフェが出現しました。
おいしいお茶を飲みながら、30秒で落花生殻むきに挑戦!など30秒でできることを考え、その場でムービーを撮って上映する、 イベント形式のワークショップです。

30秒ムービーを見る-->>


June 24. 2008
名古屋第一赤十字病院
ワークショップ“夢の小屋”をみんなでつくろう!(愛知)
名古屋第一赤十字病院小児医療センタープロジェクトの一環として、 アーティスト長谷川仁さんと名古屋市立大学の学生によるワークショップを行いました。
院内に設置したテント小屋の壁や床を広々としたキャンバスにして、入院している子ども達と一緒に絵を描いていきました。 その後、切り抜いた絵を小屋の中に再構成しテンポラリーな展示会へと展開させ、みんなで鑑賞しました。
さらにその絵をもとに学生達がストーリーを考え絵本を制作し、新築された病院内の本棚へ収蔵しました。


March 6, 2008
公立昭和病院
第2回ワークショップ「薬草図鑑をつくる」(東京)
病院内に設置するアート作品を、アーティストとともに地域住民や病院利用者の方々に 制作プロセスに参加していただく連続ワークショップをひらきました。
第2回は、小平市にある都立薬用植物園に場所を移し、講師の鳥居恒夫さんと共に、人にとって有用な植物、 医療(薬)と植物との関わり等について見識を深めました。その後、アーティストの笠原由起子さん指導の下、 植物とその由来や効能等を記入したミニ薬草図鑑を作りました。
出来上がった作品は院内に展示されました。


April 10, 2008
タウンアート主催レクチャーシリーズ
vol.1 シンポジウム「オランダの景観デザインと文化政策―都市空間とアート:再開発におけるイノベーション」(東京)
オランダからアートディレクターのトム・ファン・ゲステル氏、アーティストのヨースト・ファン・サンテン氏を お招きし、オランダの都市文化や都市デザインの研究をなさっている後藤和子氏、石田壽一氏とともに、 オランダにおけるパブリックアートの状況や文化政策についてお話しをしていただきました。


March 24, 26. 2008
きぼーる「30秒ムービーメッセージをつくろう」(千葉)
千葉市内にある複合ビルきぼーるにて、館内施設を紹介する30秒ムービーを制作する ワークショップを開催しました。各施設スタッフや利用者が参加して、企画から撮影、編集までを行い、 最後は参加者全員で鑑賞しました。


March 6, 2008
公立昭和病院
第1回ワークショップ「植物をアートにしてみる-専門家によるお話しとワークショップ」(東京)
病院内に設置するアート作品を、アーティストとともに地域住民や病院利用者の方々に 制作プロセスに参加していただく連続ワークショップをひらきました。アーティストの笠原由起子さんによる、 地元の植物を利用したポストカード作りと、地元小平市在住の植物・園芸研究家・鳥居恒夫さんによるレクチャーを 行ないました。
出来上がった作品は院内に展示されました。


Sept 12-19, 2007
大崎市立古川南中学校 コミュニケーションベンチプロジェクト
〜友情の椅子「MUGEN(むげん)」〜(宮城)
宮城県大崎市立古川南中学校の総合的学習の授業の一環として、建築家、 桑原茂氏を講師に迎え、学校の生徒たちのコミュニケーションを誘発するイスづくりのワークショップを行いました。 憩いの場を自由に、無限に創り出せるみんなのベンチが、全校生徒450名の手によって学校内に広がり、 これからの学校生活を快適に、豊かに彩ります。


Sept 28-29, 2006
公立八鹿病院 「ガラス絵アートワークショップ」(兵庫)
公立八鹿病院にて、ガラス作家中村弘子さんによるワークショップが行われました。
患者さん、地域の方々、病院スタッフが参加し、ガラスに絵を描きました。
できあがったガラス絵は作家の手により八鹿の四季を表現した大きな作品になりました。


Aug 28-30, 2006
八千代医療センター 「小児の環境計画」(千葉)
千葉大学柳澤研究室(大学院自然科学研究科建築専攻、工学部デザイン工学科)の学生達と 病院内の小児環境づくりのワークショップを行い、 学生の手で変化のある豊かなこどもの環境を完成させました。


Oct 29, 2005
大野田小学校 「校舎改築落成記念式典」(東京)
大野田小学校にて、校舎改築落成記念式典が行われました。


Oct 29, 2005
畿央大学 「見る・考える・行う」アートワークショップ(奈良)
大学キャンパス増築工事に伴い、藤本由紀夫さんにより学生と教員とのワークショップが行われました。


June 7, 2005
大野田小学校 「パブリックアート見学会」(東京)
公募、ワークショップを経て、2005年度新学年の始まりとともにお披露目となった三点の パブリックアートと新築校舎を見学しました。


May 19, 2005
高知医療センター 「アートツアー&レクチャー」(高知)
上野行一教授(高知大学)による高知医療センター内に設置された作品を見て対話する美術鑑賞ツアーと、 広場をデザインした作家セイエド・アラヴィさんによるレクチャーを行いました。


Oct 13, 2004
沖縄高等専門学校 「SORAIRO PROJECT」ワークショップ(沖縄)
デザインユニット、MOMENTによりワークショップを行いました。生徒たちがそれぞれ夏休みに撮った 沖縄の空の写真をコラージュしました。


Sept 15, 28, 2004
「おさかなアート・ワークショップ」
国立がんセンター、聖路加国際病院、慈恵医科大学
水や海をテーマに子どもたちのアートとケアワークのコラボレーションを試みました。


Sept 13-16, 2004
大野田小学校 「大好きな発明品」ワークショップ(東京)
ベッチー・アルウィンさんと一緒に、身の回りにある発明品とその発展に光をあてて、発明品のコラージュを つくりました。


September 6-8, 2004
大野田小学校 「ユメノタネ」ワークショップ(東京)
カトウ チカさんによるワークショップ。それぞれ思い思いの夢のカタチをカラフルなプラ板から切り取り 学校中に貼り付けて、学校を光の彫刻にしました。


July 12-15, 2004
大野田小学校「学校と共生するジュエルアート」ワークショップ(東京)
川崎滋生さんの下、全校生徒が取り組んだワークショップ。武蔵野自然塾の講師により武蔵野市の生態系を 学んだ後、生態系ピラミッドのコラージュを完成させました。


Jan 30〜 May 19, 2004
神奈川県立こども医療センター レクチャーシリーズ(神奈川)
2005年9月竣工予定の神奈川県立こども医療センター改築工事アート計画を行うにあたり、患者さん、 病院スタッフ、お見舞いに来る人、病院にかかわる全ての人にとって、快適な環境とは何かを考えるために全3回にわたって タウンアートが企画し、講演会を行いました。多くの病院関係者、工事関係者が参加しました。
  • Jan 30, 2004 第1回「こども病院の療養環境とアートワークについて」
    三ツ山一志(横浜美術館 こどものアトリエ学芸員)
  • Mar 24, 2004  第2回「こども病院の療養環境と色彩計画について」
    梅澤ひとみ(環境カラーリスト)
  • May 19, 2004   第3回「芸術とケアワーク」 
    松本雅之(東海大学健康科学部社会福祉学科教授)


Feb 28〜March 1, 2004
武蔵野市立大野田小学校パブリックアート公募作品展(東京)
応募者全員の提案を市民の方々にお披露目する展覧会とともに種目Cの市民投票を行いました。

Jan 24, 2004
明治大学アカデミーコモン竣工記念座談会(東京)
「大学と建築とアートと」

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